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『華原朋美』薬×息子×警察

  1. 『華原朋美』薬×息子×警察

 

 
■最近の華原朋美
 
・息子ちゃん登場
 

・ハンバーガーに喜ぶ朋ちゃん

・様子がおかしな朋ちゃん

何処か不安定に感じる。目も虚ろだし、呂律も怪しい。。。

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《さて突然のことで誠に恐縮ではございますが、弊社所属の華原朋美の専属契約解除のご報告をさせて頂きます》

 9月14日深夜、尾木プロダクションがこのような声明を出し、同事務所を退社していたことがわかった華原朋美。小室哲哉とともに音楽業界のスターダムを駆け上った彼女の現在は、ほの暗さと謎に満ちている。

「昨年夏に念願の第一子を授かったばかりですが、お相手の男性が“外資系企業に勤務する一般男性”ということしか報道されないなど、謎が多いです。現在も特にこれといった仕事があるわけでもなく、事務所が運営する有料ブログも子育てのことを中心に綴ってきましたが、それも7月ごろからストップしています」(スポーツ紙記者)

 2007年、度重なる体調不良で仕事の継続が不可能だと判断されると、尾木プロから契約を解除された華原。2012年に同事務所に再所属というかたちで芸能活動を再開していたのだが、ここ最近は出産などもあり、活動にも陰りがみえてきていた。そんな彼女の名前を久しぶりに大きく取り扱ったのが、9月11日に発売された『FRIDAY』(9月25日号)が報じたスクープだった。

「《華原朋美が愛息虐待騒動で高嶋ちさ子と大モメ》といった内容の記事で、互いに“親友”と認め合うふたりだっただけに驚きましたね。お子さんが生まれたばかりの華原さんが、信用する高嶋さんが“かつて自分の子どもたちも預けた”というベビーシッターA子さんを雇ったところ、1歳になる直前のお子さんに対し、“哺乳瓶をくわえている最中に逆さ吊り”をしていたことがわかり、これは虐待だということでトラブルになったそうです」

 記事によると、A子さんの日頃の言動を不審に思った華原が部屋の防犯カメラの映像を確認したことから今回の一件が発覚し、A子さんは即刻解雇。しかし、そのことを高嶋にLINEで相談したところ、

《これのどこが虐待なの? うちもこれ大好きでいっつもやってもらってた(中略)もしもこれを虐待と取るのだとしたら、おかしいよ》

 と返されたのが不和のきっかけになったという。この一連の報道について眉をひそめるのが、ことの真相を知る大手レコード会社幹部。

「実はこの記事、華原さんの“持ち込み”から始まったものだそう。あくまで華原さんの友人による告発というテイをとり、彼女が直撃取材を受けるといった構成になっていますが、入念な打ち合わせが行われていたようです。誌面には防犯カメラの映像を切り取った画像や、高嶋さんとのやりとりが書かれたLINEのスクリーンショットも掲載されていますが、それらも本人が掲載を“公認”したものです」 

 記事中ではベビーシッターの行為について、複数の専門家にコメント取材を行い、「明らかに虐待」といった発言も引き出しているが、実はこの一件、すでに“解決済み”のことだったらしく、

「愛息がこのような仕打ちをうけてパニックになった華原さんですが、結局、警察も介入する事態になったんです。そして、さまざまな検証が行われた結果、“虐待ではない”という判断がくだされました。つまり、すでに記事が出る前に終わっていたハズの話なんですよ」(同前)

以下略 週刊女性

https://news.yahoo.co.jp/articles/af5e56d369fc7639248e0004f31292483f2130fc?page=1
https://news.yahoo.co.jp/articles/af5e56d369fc7639248e0004f31292483f2130fc?page=2



「薬をやめられない」で契約解除 華原朋美に“薬物乱用”“交通事故頻発”疑惑を直撃

「週刊文春」編集部2020/09/15

 9月14日、所属事務所「プロダクション尾木」(以下、尾木プロ)との契約解除が発表された歌手の華原朋美(46)。「週刊文春」の取材に対し、華原本人が初めて契約解除について口を開いた。

 尾木プロは各メディアに対し、書面でこう発表した。

〈此の度1999年~2007年、2012年~2020年と足掛け20年、弊社所属でありました「華原朋美」との契約を、本人からの申し入れもあり、8月31日をもって双方合意の上、解約致しましたことをご報告致します〉

 華原本人の申し入れによる契約解除とのことだが、華原をよく知る音楽関係者は語る。

「表向きはそうなっていますが、実際はクビです。理由は若い頃から乱用していた精神安定剤や睡眠導入剤などの薬をやめられないからです。テレビの仕事の現場に来ても目がうつろで、ここ2年くらいはほとんど仕事もできない状態でした。さらに薬の影響で、少なくともここ1年で、母親の家と(母が経営する)美術館がある那須で2度、新宿で1度、事故を起こしています。特に今年3月には那須で、フェラーリを大破させる事故を起こし、その時も薬で酩酊状態だったようです」

華原朋美 ©時事通信社

https://bunshun.jp/articles/-/40272?page=1

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オマケに自分から週刊誌に売って話ややこしくしてるし
今さらだけどホントこの人おかしいね

 
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>>1
専門家が虐待と言ってるのに警察が虐待じゃないとは一体?

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>>1
高嶋ちさ子側が書かせた記事か

4

薬は昔からだろ?小室哲哉もそれが嫌になったんじゃね?

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結婚してねーだろ 父親は誰なんだよ

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令和のサッチーミッチー

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哺乳瓶をくわえている最中に逆さ吊りなんて虐待だと思うんだけど高嶋家では違うのか

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虐待ではないという判断が下されたようだけど、どうしてそういう判断になったのか知りたいもんだ