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日本沈没。癌は永遠のテーマ。

2021-01-12

日本沈没。癌は永遠のテーマ。

  1. ■世界は計画的に設計されている

    ・戦争、不思議な出来事
    限りなくごく一部の権力者が描いたシナリオ
    であり、恐怖や思考、混乱等は権力者が描いた筋書き通りの現象である。


    (出典 pbs.twimg.com)


    長きに渡り、自ら間違えた常識を、自分の命と子供の未来を積極的に壊してしまっている。

    ・欧米と日本の癌比率
    米諸国等の先進国は『癌』の患者数が年々現象傾向にあるのに対し、日本の癌患者は30年間で2倍以上に増加している。


    (出典 www.oralcancer.jp)


    二人に一人が癌で苦しんでいる。日本人には知られていないが、先進国でも医療がトップクラスの日本なのだが、この日本だけが癌の死亡率が増加傾向にある唯一の国なのです。


    (出典 i.pinimg.com)


    メディアと大企業に踊らされ、日本の諸々を無条件に万歳するビジネス組織によって作られた安全は全て嘘っぱちなのある。

    ・人口現象


    (出典 fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp)


    図を見てわかる通り、人口減少ペースは加速している。
    少子化などの理由はあるだろうが、死因の原因を見てみると、
    1位癌、2位心疾患、3位老衰となっている。


    (出典 www.asahicom.jp)


    米国と比べると、がんでなくなる数は年間おおよそ36.5万人で人口10万人で換算すると、日本人の癌による死亡数は、米国の1.6倍である。


    (出典 www.oralcancer.jp)


    ここで疑問に思う。国際がん研究機関の発表によると、世界中で癌で死ぬ人の65%は発展途上国の国民であり、先進国では癌が原因で死ぬ人は減り続けています。

    では何故医療レベルがトップのはずである日本が増加傾向にあるのか?

    ・仮説
    癌は遺伝子の異常、生活習慣、化学薬剤、放射線 、外的要因によるものとされています。つまり、長生きすればするほど遺伝子に異常が起きる可能性が増えるという訳です。

    しかし、日本と同じく欧米でも高齢化が加速しているので、その理由では説明がつきません。専門家は「食生活」が原因だと指摘しています。そんな説明でもまだ足りません。

    当時のフォード大統領が栄養問題特別委員会を設置し、国民の栄養と病気の関係を徹底的に調査しました。


    (出典 bstation.co.jp)


    その結果、現代病は薬では治らない。食事の内容を変えなくてはならないという結論に至ったのだ。それを受け米国国立がん研究所は健康のための数値目標を設定したりがん予防に効果があると言われる食べ物の研究を進めるようになりました。

    その結果、癌死亡率が減少し92年以降は癌での死亡は改善され減り続けはしたものの、腑に落ちない点が存在する。

    日本でも欧米化しており肉を好むようになったとされているが、それでも欧米人よりは、体に良い日本食を好み食べ続けている。けれども、自分達が思っているほど健康的ではないのです。
    確信をつくと、『食品添加物』が主な原因と考えられる。


    (出典 newsnachricht.net)


    驚く事にその数は世界一なのである。食品添加物と発がん性の因果関係は厚生労働省も認めているはず。


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)



    (出典 117kirei.com)


    認めていうのにも関わらず何一つ対策しないのが日本。
    もう、どうにもなりません。

    癌の原因は食べ物に限ったものではない。皆さんも気付いていると思います。そう、電磁波です。
    世界の電力使用量を見てみると


    (出典 www.garbagenews.com)


    中国、アメリカと比べれば少なく思うが、他国と日本とでは状況がかなり違います。
    日本は土地が広くなく、狭い土地に家を建て、そのくせ電気はいっぱい使用するため電気との距離が非常に近いく、電磁波の影響を世界で一番うける国であると言える。


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    ・電磁波がもたらす人体への影響
    世界中で反対運動が起こったり廃止になっている5 Gを、いとも簡単に何の議論もせず導入してしまう日本。更に、低周波の磁界の規制なども一切なし。こんな恐ろしい事を許すのも日本だけである。

    全てに置いて、規制などをしっかりとして貰えれば、科学も化学も否定しなくて済むのだ。危険と隣り合わせでは便利な物が不便になってしまう。

・牛乳

戦後 GHQ や政府により健康に良いとの理由で強制的に摂取させられてきた学校給食で出されてきた牛乳。

しかし ベンジャミン・ スポック氏は間違ったメリットを世の中に広めてしまったことを認め懺悔本を出版している。

彼は乳製品の摂取を一切止めさらに食後欧米食から日本食に切り替えました。

牛乳に害がある35項目を取り上げました。日本では高度成長期の1970年からアレルギー患者やがん患者が増え続けている。

You Tubeでも牛乳について警告を鳴らしている動画が数多く存在しています。