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『織田無道』ガンで余命1年宣告されたが。。。元気になった模様

2020-08-31

 
織田 無道(おだ むどう、本名:織田礼介、1952年8月8日 - )は、日本の僧侶、タレント。 神奈川県厚木市出身で自称織田信長の子孫。帝京大学法学部卒。その後臨済宗建長寺派圓光禅寺の第49代住職となる。 一時期は「霊能者」として頻繁にテレビ出演しており、本人は当時を「出すぎだった」と振り返っている。
8キロバイト (1,079 語) - 2020年5月18日 (月) 14:44
『織田無道』ガンで余命1年宣告されたが。。。元気になった模様 (出典 www.diamondblog.jp)
 
・幼い頃から暴れん坊 ・帝京大学を卒業後、住職となる ・本名の「礼介」から「無道」に改名 ・「とんねるずの生でダラダラいかせて!!」に宜保愛子さんと共に霊媒師として出演 ・カウンタックに乗っている ・2002年、虚偽登記の疑いで逮捕される その時のニュース記事 《神奈川県警は11日、タレントで僧侶の織田無道容疑者(50)ら3人を公正証書原本不実記載で逮捕した。 この件で県警は暴力団員2人の逮捕状も用意している。 織田容疑者らは昨年6月、東京都中野区の宗教法人の役員会議事録などを偽造し、代表役員に就任したとする虚偽の登記変更をした疑い。》
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「今年の1月~4月は地獄でした。激しい目まいと強烈な吐き気で、起き上がることもできない。ずっと寝たきりです。 2月には心臓が止まったこともあります。意識がフワッ~とし、気づいたら病院で人工呼吸器をつけていた。幸い一命をとりとめましたが、死を明確に意識しました」

こう語るのは、90年代に毎日のようにバラエティ番組に出演していた僧侶の織田無道氏(67)だ。 織田氏は現在、末期ガンと闘っている。大腸、直腸、肝臓、肺、胃など全身25ヵ所に転移。 激しい痛みに悩まされることもあると言うが、往年の張りのある声と鋭い眼光は失っていない。怪僧・織田氏がガンとの壮絶な闘病を明*ーー。 「最初に異変に気づいたのは、2年前の3月です。右ヒザが痛むので、かかりつけの病院に行きました。血液まで取り診断しましたが『何ともない』とのこと。 ただ、しばらくしても痛みは治りません。そこで6月に大学病院でレントゲンを撮りセカンドオピニオンを受けたら、医者が神妙な顔でこう話すんです。 『ガンが全身に広がっています。余命1年です』と。 ステージは?……。頭が真っ白になりました。私は肉も女性も酒も好む坊主として、精力的に生きてきました。まさか自分がと……」 織田氏は、別のいくつかの病院でも診察を受ける。だが、結果は同じだった。 「どこの医者からも、言われることは一緒でした。『ストレートに言います。手術や抗ガン剤治療をしても手遅れです。持って1年半でしょう』と。 レントゲン写真を見ると、肺などガン細胞で真っ白。医者もお手上げ状態だったんです」 医学による治癒を諦めた織田氏は、一時期、民間療法に頼った。漢方薬の調剤師、知人の僧侶、超能力者……。 様々な“専門家”から意見を聞き、サプリメントやワクチンなど、あらゆる療法を試した。 「全部で3000万円ぐらいつぎ込んだかな。1本2万円の謎のドリンクを、毎日飲んだこともあります。服用した直後はなんとなく体調が良くなった気になりますが、大半はハッキリとした効用なんてありません。 ほとんどが詐欺のようなものだった…と私は思っています。藁にもすがる思いのガン患者を、カネ儲けの手段にしている悪い人たちもいるんです。 私自身もいけなかった。いろいろな人のアドバイスを聞いて、自分を見失ってしまったんです。 ある専門家は『肉を食ったほうがいい』と話し、別の人間は『肉などもっての他』と言う。周囲の意見に振り回されていました」 ◆夢に親が現れ死を実感 ガン告知前は100kgほどあった体重は、70kg以下にまで落ちてしまう。 体調は一進一退だったが、「ガンに負けてたまるか」という気力は徐々に失せていった。 「ある人の勧めで、身体にイイからと蕎麦ばかり食べていたんですが、するとどんどん体重が落ちてしまってね。 そこで好物のメンチカツを食べたら、下痢になってしまった。 専門家からは『ガンのせいだ』と言われましたが、冷静に考えると当然のことです。久しぶりに脂分の多いモノを食べ、身体がビックリしただけのことでしょう」 しだいに寝たきり生活となる。病床でも奇妙な夢を見るようになった。 「亡くなったオヤジやオフクロが、夢に出てくるようになったんです。死を実感するようになりました。『親が招いている。あぁ、オレもいよいよかな』と。同時にこうも思った。 『このままガンに負けてしまうのか。悔しいなぁ。最後は僧侶として自分の生き様が正しかったのか、試してから死にたい』、と」 https://news.yahoo.co.jp/articles/628d2bb7ab38f40fc1d3b17116910d15b2e30d20 5/27(水) 11:02配信 (出典 amd.c.yimg.jp)
 
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この人、詐欺かなんかで問題になってなかったか?

とりあえず生臭坊主
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>>1 もの凄い元気そうに見えるが

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>>68 こんな元気な人でも 全身手の施しようもないガンだったりする って事だねぇ…もしも膝痛で診察を受けてなかったら まだガンに気付いてなかったりして そんな人がたくさん居たりして…

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>>1 知人の僧侶ww

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民間療法に効果ナシと悟った織田氏は、原点に帰る。漢方やサプリなど、周囲に勧められた療法を止めたのだ。 治療法がないのであれば、後は生きるも*も気持ち次第。とにかく前向きに物事をとらえようと、考え方を変えたという。

「不思議なモノですね。それまで『ガンにはかなわない』と後ろ向きだった気持ちが、自分の意志で戦おうと思うと、『絶対に勝ってやる』と積極的になっていったんです。 私は格闘技をやっていた経験から感じるのですが、いくら技術や腕力があっても思考がマイナスだと絶対に勝てない。

気持ちを保つために、その人にとって一番いいことがあるはずで、それをやるのは、気持ちを前向きにするにはとても大事なことでしょう。 『病は気から』とは、よく言ったモノです。気持ちが前向きになると、体調も少しずつ回復していきました」

織田氏は、新型コロナウイルスの影響で外出自粛傾向にある現状にも警鐘を鳴らす。

「私の気力が戻った要因の一つが外出です。毎日太陽の陽を浴び散歩をしています。寝たきりで家に引きこもっていた時期は、『ツラいツラい』と消極的なことしか考えられなかった。 ずっと屋内にいると、気持ちがマイナスになりがちです。まだコロナへの警戒を解いてはいけませんが、少なくとも日に一度は外に出て新鮮な空気を吸うことは、生きるモチベーションを保つために大切だと思います」「地獄から生還し、いまは恐いモノがない」と笑う織田氏。気力が戻り、目標が二つできたと話す。来年行われるフルマラソン大会に、10年ぶりに参加すること。そして大好きな焼肉を、腹一杯食うことだ。

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>>2 これ触れられてないだけで 所謂、正規のガン治療は受けてるのかね? そこは最初の宣告通り「やっても無駄」で やってないのかな?

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完全に存在忘れてた

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(´・ω・`) 織田信成と遠い親戚なの?

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>>5 織田裕二のほうな

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ああ、なんら関係のない加納典明と勘違いしてた ごめんね

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>6 僧侶として三流なのが織田無道で

写真家として三流なのが加納典明

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そんな程度の年齢だったのか。 75か76歳かと思ってた

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自称余命一年、いつ聞いてもあと一年しか生きられない そう言いつつ十数年が、今朝も納豆とみそ汁が旨い

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ドクター中松に聞くしかないな

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でもあんまり見た目変わってないんだな

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健康診断受けてなかったのかな

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カウンタック

くれないかな
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音速の祈祷師

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因果だね 人を騙してやってきた人が最期に変な治療法とか専門家に騙される

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眼力あるうちは大丈夫

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悪霊退散出来なかったか?

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本当の余命なんかわからないからな 医者もイメージで言っただけだろう 本人にとってこれからも戦いは続く

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ある日、がんが完全に消えて 民間療法ビジネスを始めるところまで見えた

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思ったより肌艶よくてワロタ

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円光寺っていまどうなってるの

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お坊さんでも病気などで死を宣告されたらやっぱり足掻くのが普通なの?

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閻魔大王「坊主がここへくるのはウヌが初めてじゃ」

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結局癌は治ってないんだよな? 気力で寝たきりから外出できるまで回復するようなものなのか。

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人の弱みに付け込んで 贅沢三昧の人生歩んできた報い というかこの歳まで生きてこれたら 御の字だろ

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インチキ坊主てキャラを演じてる芸能人として見たら 凄い面白いと思いますw

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70近くまで生きたら、寿命だろう

平均寿命より13%短くても、楽しい人生歩んできただろう?

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昔深夜番組で、織田無道、テレンスリー、三浦義一でクイズ番組をやっていたのを見た。誰かその映像をアップして。

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水晶玉の人だよね、数珠を首にかけて「水晶に般若が写っている」とか何とか言って、占っていた記憶がある 何か怪しげな人で、胡散臭かった

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ウィッグ使わないんだな

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まさか自分が…酒池肉林の生活自慢してるような人が何を言ってんのさ…ちょっとひいたよ

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好き勝手生きてこれなら上出来じゃろ

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思っていたより若かったのでビックリ

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>2月には心臓が止まったこともあります。 そこまで行ったらそのまま*せてもらいたいものだな

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懐かしい名前だな

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坊さんのくせに未練タラタラやんけ

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>私自身もいけなかった。 >いろいろな人のアドバイスを聞いて、自分を見失ってしまったんです。キャラ違うやんけw

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カウンタックちょうだい

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こいつ死去報道あったじゃん どうなってんだ

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赤い靴ぅ履ぁいてたぁ織田ぁ無道~♪

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ウルフカウンタック乗ってたのにねぇ さようなら。

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生ダラ懐かしいなあ

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ほとんどが詐欺のようなものだった…と私は思っています。 >藁にもすがる思いのガン患者を、カネ儲けの手段にしている悪い人たちもいるんです。

お前のことだろうが ガンは嘘。仲間と組んでガンが治るとかやってる。

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定岡同様、生ダラでしか知らない人 南無~

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なべおさみがクラウチングスタートの体制に入りました

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加賀の仏像なんとかしろよー メンテしてるのか?あれ?

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67歳ならまだ逝きたくないなぁ 77歳ならもういいかなと思えてきそう

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えっ、でも治ってないじゃんな

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さんざん人を騙して生きてきた生臭坊主が最後には自分が騙される側に回って悟りを開く

日本昔話みたいだな

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去年の冬に大阪に行ったときに、なんば駅の近くに「宗教法人の権利売買仲買します」って看板あったけど、宗教法人ってやっぱり節税に使われてるんだなあと思いました

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この人、昔、メディアにも取り上げられた岐阜県関市富加町の幽霊マンションに除霊に来て、更に霊障が酷くなった挙句、途中で逃げて住民に訴訟起こされてされてなかったっけ?