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どんどん出てくる自称恋人「志村さんとの伊豆旅行が忘れられません」

2020-06-16

(出典 terute3402.up.seesaa.net)
いったい何人出てくる!?安い女だね。 良い思い出なら何故世に晒す?結局金欲しさに寄ってきただけかよ。腹立たしい。
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「優しくて、優しくて…」

稀代のコメディアンの突然の死から2ヶ月あまり―。 3月29日、新型コロナウィルスにより、惜しまれながらこの世を去った志村けんさん(享年70歳)。 『ザ・ドリフターズ』のメンバーとしてバラエティ界を席巻、「変なおじさん」「バカ殿様」など数々の名物キャラを生み出し、日本中を笑いの渦に巻き込んできた志村さん。 私生活では毎晩のようになじみの店に顔を出し、隠れる様子もなく女性とともに街を闊歩するなど、こちらも「ザ・芸人」の生き方を貫いた。週刊ポストのインタビューでも「仕事のご褒美として酒と女がある」 「人生で女がいなかった時はないですからね。だって、いないと寂しいもん」と語る通り、その生き様はまさに豪快そのものだった。 北川景子似の美女・優子さん(仮名・28歳)もまたそんな志村さんの晩年のガールフレンドの一人だ。 「志村さんが亡くなったと聞いて、本当に言葉が出ませんでした。もっとテレビで皆さんを笑顔にさせる志村さんを見ていたかったです……」 優子さんは、いまでもその寂しさを解消しきれないという。志村さんとの思い出を記者に明かしてくれた。 「志村さんと初めて知り合ったのは18年の12月頃です。 共通の知人に呼ばれた麻布十番のカフェでの食事会で初めてお会いし、その日の内に志村さんから誘われて、男女の仲になりました。 その後、すぐに志村さんの方から『年明けに伊豆に行こう』と、年明けに3泊4日の旅行に誘ってもらいました。 志村さんは毎年、お正月は知り合いの方や番組のスタッフさんと旅行に行くのが定番と聞いていたので、『ところで、どなたが来られるんですか』と聞くと『2人で行こう』と言われて、またビックリで……」 一流芸能人でありながらもプライベートでも気取らない性格として知られる志村さん。その一面は優子さんとの旅行でも垣間見ていた。 「顔が指す人なので、旅行移動は車だと思っていました。そしたら志村さんの方が『電車で行きたい』と言い出して驚きました。 伊豆行きの電車の席を予約して、当日、東京駅で待ち合わせしました。 志村さんはお付きの人と車で駅まで来ていました。車内でも志村さんは変装する素振りもなく、周囲を全く気にしていない様子でした。 もちろん周りの人は志村さんには気付いていて、声をかけてくる時もあったので逆にこっちがヒヤヒヤしましたよ(笑)」 伊豆では海が間近に見える老舗高級旅館に宿泊。旅行中は部屋で過ごすことが多かったという。 「出掛けるのは朝と夕方の散歩だけで、あとはずっと部屋にいました。志村さんは基本的に寡黙な人なので、色んなお話をするというよりは本当にリラックスしてマイペースに過ごしていました。 部屋で志村さんはテレビを見たり、お酒を飲んだりしてましたね」 https://news.yahoo.co.jp/articles/86e8c8e280f89736cfdd7717fbd22ca9e3ab678d 5/29(金) 10:02配信 (出典 amd.c.yimg.jp)
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束の間の休息となった旅行では純粋にお笑い番組を楽しむ姿もあった。

「お正月なので、テレビでもお笑いの特番を放送していて、志村さんはいち視聴者として『このコンビは面白いなぁ』と笑いながら見てました。本当に、お笑いを愛していた方だったんですね。 ご自身が出ている番組が流れると収録中の話を聞かせてくれて、『普段とは違う雰囲気ですごく楽しかった』と言っていたのはよく覚えています」 旅館の食事では海の幸を楽しみながら、大好きな芋焼酎を嗜んでいたという。 「普段、志村さんは伊七郎という芋焼酎を愛飲されていて、宿を予約する際、旅館の方に『志村さんが好きなお酒なので』とお願いをして事前に数本用意をしてもらっていました。 他にも旅館の日本酒を味わったりもしていました。ただ、食後はスーツケースの中から血圧の薬など何種類も飲んでいました。 心配している私を察したのかもしれませんが、志村さん『これは精力剤だよ』と言って笑わせてくれたのは印象的です。本当に私にとっては贅沢過ぎるほどの思い出です」 その後、東京に戻ってからも志村さんと優子さんの交流は続いた。 「月に3回ほど会って食事をしました。最後に会ったのは昨年の9月頃です。その当時、志村さんはTikTokにハマっていて、『これが面白いんだよ』とオススメの動画をたくさん教えてくれました。 動画は動物や可愛い女の子が映ってるものばかりで志村さんらしいなと感じてました。でも、まさかそれが志村さんと最後の日になるなんて思ってもみなかったです…」 テレビでは陽気なキャラクターで多くの笑いを届け続けた志村さん。しかし、その素顔を知る人たちは、明るさの裏に優しさと慈しみがあったと口をそろえていう。 あまりに突然すぎる死に対する彼女たちのやるせなさは、どこへ向ければいいのだろうか――。
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そういうか?

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で、一回いくら貰ってたんだ?

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>>4 をい

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殉愛2

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創作

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TikTok見てるとかホントスケベなジジイなんだなw

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なんだ君は?

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遺産もらいそこねた女がこぞって出てきたな 前にも別の母子が週刊誌で名乗り上げてたが

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恥も外聞もないな 十分小遣い貰ってたんだろ

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志村けんってクルマの免許持ってなかったの本当なん?

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>>16 持ってなかった 付き人時代も師匠の加藤茶に運転させて自分は助手席でふんぞり返っていたw

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ドリフの時は全盛期の有名女優だったのに

石野陽子→ゆうか→みひろ→商売女とどんどん女のレベル下がってたね。。、

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週刊誌からいくらもらえるんだろう 独身だからスキャンダルでもなんでもないし亡くなった直後くらいそっとしておいてあげればいいのに

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>>18 志村が金の力で女口説くのが悪い 身から出た鯖

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70歳で現役かよすげーなあ

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すげーな どんなに優しくてお金持ちでも志村けんは無理

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そりゃ記憶が正常なら 忘れないだろ 何が言いたいのか意味わからん

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後妻業の女にやられなかったみたいで良かった

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口が軽いなぁ

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じゃあ大事に胸にしまっとけよ

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顔が指す人って要するに顔が知られている人ということ? 珍しい表現だな。

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>>29 顔見知り、顔なじみ、顔が知れているといった意味で 京都弁だそうな

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生きてる時の記事でマンションに女連れ込むのを記者も知ってたけど、日頃奢って貰ってて書かなかったみたいなのがあったな

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会ったその日に男女の仲(当時68歳)

すごいね
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でかけるのは散歩だけって あとは何してたの?

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その日のうちに男女の仲になりましたとかキモい

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心霊番組に志村が出ると 必ず志村が捨てた女の生霊がイタコに取りつく

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本当に大事にしてもらったなら自分の胸にしまっておけよ なんでそれでお金儲けするのかね女は

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志村が*でお小遣いに困ってる女が大勢いるって事だな 岡村なんか志村に誰か紹介してもらえばよかったのに

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役が欲しい→お食事会をセット→ご宿泊~~~。なの?

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ひとみ婆さんが忘れられない

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去年の9月にすてられたカキ

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独身貫いたんだからどんな女の激白も志村けんにはノーダメージ(笑)結婚するととんでもない手切れ金渡した女が出てくるのが嫌で独身だったのかな。惚れた女は恨まないってカッコイイな