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安倍総理が辞任した本当の理由。逮捕寸前だった事が判明する。

2020-11-02

 

 
 
 
 
■安倍総理辞任 本当の理由

結論を言うと、安倍総理は辞任の意思など全くなかった。ですがアメリカが安倍さんを見放してしまいました。
『CSIS』が世界に「安倍」の行動についてのレポートを公開してしまい、それがダメージとなった。日本政府はCSISを最も信頼している組織であり、官邸機密費からCSISに毎年数億の研究資金を提供していました。
その機関から先月「日本における中国の影響力」というレポートが出て、自民党幹事長の二階と首相補佐官の今井が名指しで親中派と批判されてしまいました。
安倍総理が辞任した本当の理由。逮捕寸前だった。
安倍総理が長年信頼していたCSISが、この記事を出したのですから、インパクトは計り知れないないものだったでしょう。
二階と今井の二人を「中国のための政治をしている二人」と書いている。これは完全にトランプ政権が安倍政権に対して最後通牒を突きつけたということなのだ。

トランプは日本に対し、かなり苛立っていた。米中が対立している現在の国際政治において、日本はアメリカに対し貢献していない。

安倍さんはトランプ大統領と仲良くしているパフォーマンスばかりで中身は空っぽ。経済政策はずっと中国寄りだった。日本のカジノ事業は最もいい例で、中国絡みの政策なのです。これらの政策は今井、二階が率先して進めてきた。
特に二階は朝鮮系であり、国内政治の活動としては朝鮮利権と被差別利権をコントロールし、中国の利権を引っ張ってきた。

今の安倍政権というのは、国益や公益などどうでもよく、あくまでも「政治ビジネス」。経済政策は一番儲かるという中国と同じ考えでなのである。
そういったところにアメリカは我慢ならなかったわけです。安倍さんはCSISのレポートが出てから急激に体調悪化したのですが、退陣する気持ちなどはなく、11月のアメリカの大統領選挙まで粘り、トランプが勝てば続行、バイデンが勝てば辞任。そして麻生太郎副総理に首相を譲っり、アメリカから高評価の河野太郎防衛大臣を一旦、財務大臣にし、その後、首相にするという流れだった。

 
安倍政権は、ずっと司法を捻じ曲げることばかりしてきました。友達記者のあの事件の揉み消しや、検事長の定年を延長しようとしたこともあった。あれだけやりたい放題なことをしていた独裁政治に、警察も検察も安倍首相を捕まえようと本気になっていた。

■安倍洋子

安倍総理の母親である洋子さん。「もう辞めなさい!岸家に犯罪者をだしたくない」ときつく言われたそうです。
洋子さんは岸信介の長女ですし「李氏朝鮮の元王族」のプライドも高い人です。
ですが犯罪は犯罪です。総理の座を降りたから逮捕は許してやる!では本当に日本の政治は終わりです。しっかり炙り出して罪を償わしてもらいたいと心から願う。

(おまけ)

「岸」というのは、「李」を崩すと、木と子に別れます。
木 = き   子 = し から「岸」と名前がついた。

 

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まじやりたい放題、




2

 

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安倍逮捕までいかないと法治国家じゃない

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李さん


(出典 pds.exblog.jp)



(出典 delight-day.com)

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テレビの見すぎで国民は洗脳されてる。
籠池夫妻の告発動画貼っとくから見た方がいいよ
立憲民主党とか左翼って実は『韓国中国右翼団体』なんだよ


(出典 Youtube)