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衝撃! 死亡した女性が遺体安置所で生き返る?

2020-09-13

世界で起きた信じられない出来事を少しだけご紹介します。

 

■黄泉がえり
病院職員も衝撃 術後に死亡を宣告された女性が遺体安置所で目覚める 露 - 国際ニュース掲示板|爆サイ.com関東版
棺お落とした衝撃で1571年に起きた出来事。昏睡状態に陥ったマシュー・ウォールは、結婚目前にして死亡宣告を受ける。その後ウォールは死亡。彼の遺体は棺に納められ、村人によって教会へ運ばれようとしていた。
 
しかし教会へ向かう途中、棺を運ぶ1人が足を取られて転倒してしまった。バランスを崩した棺は地面に叩きつけられ、その衝撃でウォール氏は昏睡状態から息を吹き返したのだ。
 
埋葬される前に目を覚ましたウォールは無事結婚。2人の息子に恵まれた。彼はその後24年間家族と幸せに暮らしました。
 
 
組合のミス
トルコで誤って死亡と登録された男性、シナン・アブチさん。10年におよぶ法廷闘争の末、自身の「生存」を勝ち取ったという何とも不可解な出来事。
 
アブチさんは持病の「てんかん」を患っており、2003年に仕事を辞めました。しかし社会保険組合が2004年に誤ってアブチさんを死亡者として登録してしまいました。
 
その為アブチさんは障害年金を受給できなくなってしまった。 以来、アブチさんは公式には死亡したことになっていたため職に就くことはできません。
 
収入も親戚や近所の人たちからの支援に頼ってきた。自身の生存を証明するため法廷闘争を10年間続けてきました。
 
しかしその甲斐あって10年にようやくピリオドを付けるべく時が訪れた。アブチさんは行政側に自分が死んでいないと認めさる事ができたのだ。

 

NO.8801966 2020/08/29 11:47
病院職員も衝撃 術後に死亡を宣告された女性が遺体安置所で目覚める 露
病院職員も衝撃 術後に死亡を宣告された女性が遺体安置所で目覚める 露
年金を頼りに老後を過ごしていた女性が、体調を崩し病院へ。

そこで手術を受けたものの、家族は思いもよらぬ結果に涙した。

ロシアで暮らすある女性が、腸の状態悪化が深刻となったため手術を受けた。

しかし手術はうまく行かず、女性は術後に“死亡”。

病院スタッフはすみやかに女性を遺体安置所に運び、病室の片づけなどを終えた。

その晩は何事もなく過ぎたというが、翌日に病院スタッフが安置所に行き確認すると、女性の“遺体”は台からずり落ちていたとのこと。

しかも女性はしっかりと生きており、床に落ちたまま寝そべっていたのだという。

女性の様子を見て腰を抜かしたスタッフは、すぐに女性の家族に連絡。

女性の姪にあたる人物はメディアの取材に応じ、以下のように話している。

「医師団には、どうしてこんなことになったのかと何度もたずねました。」「オバは、(いったんは死亡した状態になったものの息を吹き返し)あの世から戻ってきた。それが事実のようです。」ちなみにこの女性はすぐにオバに会いに行き、その様子に驚いたという。

「オバは、私を見ても最初は誰なのかさえ理解できない状態でした。自分が手術を受けたことさえ思い出せない状態だったのです。」「なのに、かつての膝の痛みについては覚えていると話していました。」女性がどうして息を吹き返したのかなどは不明だが、床に転がる女性を見つけた職員が受けた衝撃もそれは大きかったという。

これは、医師による確認が不十分だったせいで生じたミスだったのか。

それとも女性は実際に死亡した状態から復活したのか。

運よく息を吹き返した女性だが、今後は手術して間がない腸の手当て・治療などの再開もあり、通常の生活に戻るまでには時間がかかりそうだ。


【日時】2020年08月29日
【提供】エトセトラ・ジャパン
【関連掲示板】
 
#3 [匿名さん] :2020/08/29 11:53

恐ロシア

#4 [匿名さん] :2020/08/29 11:54

ロシアの低医療レベルを世界に宣伝するなよwww

誤診だよw

#6 [匿名さん] :2020/08/29 11:56

ロシア風強化ゾンビ実験

 
この事件も怖い((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル👇
 

(出典 kwout.com)