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コロナの次は『小惑星』観測史上最接近とNASAが発表。

2020-09-13

 

 
 
コロナの次は『小惑星』上観測史上最接近とNASAが発表。
(出典 media.image.infoseek.co.jp)
今年11月2日、地球に小惑星が衝突する可能性があると衝撃のニュースが飛び込んで来た。
コロナで世界中がパニックの中、まるで異星人がトドメを刺すかのような嘘みたいな話だ。

地球に衝突する可能性があるのは地球近傍小惑星「2018 VP1」である。NASAの公式Twitterアカウントの一つ「NASA Asteroid Watch」は、今月24日、この小惑星が“0.41%(240分の1)の確率”で地球に衝突する恐れがあると警告している。
Abstract scientific background - asteroid impact planet earth, moon in space. Elements of this image furnished by NASA
しかし、幸いなことに直径2メートルほどの非常に小さな小惑星であり、地球に衝突するとしても大気圏で燃え尽きてしまう可能性が高い。衝突時に地球に与える影響が大きいと考えられるのは、最低でも直径110メートル以上の小惑星とされている。
これが奇妙な事に、11月3日は次の米国大統領を決める選挙の前日である。惑星が地球に衝突しないにせよ、何か不吉な事が起こるのではないかと、感じざるを得ない。

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少し前にも小惑星が上空3000キロを通過し、 観測史上最接近 とNASA が発表したばかりだ。

【AFP=時事】米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所(Jet Propulsion Laboratory、JPL)は18日、SUV(スポーツ用多目的車)ほどの大きさの小惑星が、地球の2950キロ上空を通過したと発表した。
 これまで観測された中で最も近い距離だという。

 発表によると「2020 QG」と名付けられた小惑星は、仮に地球と衝突していたとしても、大気圏内で分解され、空中で火球か隕石(いんせき)になっていたため、被害が出る可能性は低かった。

 直径3~6メートルほどの小惑星は、グリニッジ標準時(GMT)16日午前4時8分(日本時間同日午後1時8分)に、インド洋南方の上空を秒速約12.3キロで通過。
 多くの通信衛星が周回する高度3万5000キロの静止軌道よりもはるかに低い高度だった。




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宝くじ当たる確率ってこれが地球に命中する確率より低いんだよな

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サクッと地球に当たって終わらせたらいいのに
せめて人間だけが*ようにして欲しい

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3000キロとして、日本列島一個分くらいと考えるとすれすれだな 。


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衝突コースじゃなかったとして、どれくらい近くを通ると地球の引力(重力?)に引き寄せられる。

 
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ドワナクローズマアイ


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接近前に情報がないのが日本の国力w

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映画のアルマゲドンで、NASAが事前に察知出来るのは全体の3%とか言ってたよな。

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2013年にロシア上空で爆発して大きな被害を出した隕石の大きさは直径13mだったという






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13メートルであの衝撃波か…
やべぇ 怖いお

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金塊とか降ってこんかな。

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時は来た それだけだ

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数年前に太平洋に落ちた奴は広島原爆の10倍とかの威力もってて
秒速20キロメートルで上空25キロで爆発して事なきを得たらしいけど
あと一秒ちょい持ちこたえてたら地上で爆発して大惨事だったのかね

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1972年のグレート・デイライトと呼ばれた小天体は地上57kmを通過したぞ




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今夜私は、アメリカ大統領としてではなく、一国家の首脳としてではなく一人類として皆さんに語りかけています。
我々は、重大な危機に直面します。 これは聖書で言うところのアルマゲドン。この世の終わりです。
我々人間には滅亡を逃れるための技術はありません。
私はここで皆さんに申し上げたい。Make America Great Again。皆さんの幸運を祈ります。ごきげんよう。

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だれだよメテオの呪文失敗したの


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恒星の極大周期❗5番目の太陽の時代❗