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『臨死体験』を科学で説明できるの?

2020-07-23

臨死体験(りんしたいけん、Near Death Experience)は、文字通りに言えば“臨死”、すなわち死に臨んでの体験である。英語ではNear Death Experienceと言い、日本語では訳語が「臨死体験」以外にもいくつか存在している(→#名称・訳語)。
112キロバイト (18,561 語) - 2020年7月7日 (火) 10:21
『臨死体験』を科学者で説明できるの? (出典 img.epochtimes.jp)
私は科学者でもないし、臨死体験の経験もないので説明不可能です
1

専門家によると、臨死体験(NDE)は、脳の活動の低下によって引き起こされる「本物の」経験です

一部の人々が死に直面した場合、死後の来世やある種の生命の感覚を報告することがあります。 これには、自分の体から切り離されているという感覚、亡くなった愛する人や宗教上の人物を見ること、または彼らの人生を振り返ることが含まれます。

サンズーリバーを渡りかけた10人に1人もの人が臨死体験を報告し、陶酔感を覚えることがよくあります-新たに発見された宗教と来世の感覚を持つ人もいます。

しかし、ある専門家は、NDEは天国の兆候ではなく、エネルギーが不足している脳であり、切迫した死への解決策を必死にスキャンしていることを明らかにしました。

Allen Institute for Brain Scienceの会長兼主任科学者である神経科学者Christof Kochは、Scientific Americanの記事に次のように書いています。 「私はこれらの激しく感じられた体験の現実を受け入れます。彼らは他の主観的な感情や認識と同じくらい本物です。

「しかし、私は科学者として、私たちのすべての思考、記憶、教訓、経験は、超自然的なものではなく、私たちの脳の自然な因果力の不可避な結果であるという仮説の下で活動しています。

その前提は、過去数世紀にわたって、科学とその手先である技術に非常によく仕えてきました。

"それに反して、特別な、説得力のある客観的な証拠がない限り、この仮定を放棄する理由はないと思います

"「現代の死は、脳機能の不可逆的な喪失を必要とする。脳が血流(虚血)と酸素(無酸素)で飢餓状態になると、患者はあっという間に失神し、脳波(EEG)は等電点になり、言い換えれば平坦になる。

"これは、大脳皮質、脳の最外層内の大規模な、空間的に分散した電気活動が故障していることを示唆している。

「1つの地域で順繰りに停電する町のように、脳の局所領域は次々とオフラインになります。

「どのニューロンが電気的活動を生み出すことができるままである心である心は、それがいつもすることをします:それは人の経験、記憶と文化的期待によって形作られる物語を伝えます。」

ウエスタン大学とベルギーのリエージュ大学からの以前の研究では、ほとんどの人がNDEに積極的に反応するという量的証拠が見つかりました。

研究では、臨死体験、人々は*恐怖が減少し、物質的機能への関心が低下する傾向があることを発見しました。 彼らはまた、競争力が低下し、自分の身分への関心が低くなる傾向があります。

Western Universityの発言:「個人はNDEに否定的な関係を持たないことを示唆しているため、これは重要です。」

google翻訳 https://www.express.co.uk/news/science/1286022/near-death-experience-what-happens-when-you-die-afterlife-nde (出典 cdn.images.express.co.uk)

(出典 cdn.images.express.co.uk)
14 >1 

臨死体験時に見られる明るい光に包まれる、荘厳な音楽というのは 急性酸欠時の特有の症状。航空史初期の気球による高度記録の際に、 酸素マスクが無いための急性酸欠で同様の症状が報告されてる。

自分もヘリウム自殺図った事あって似たような症状が出たから 知ってる。でも音楽は荘厳な宗教音楽みたいな奴じゃなかったな。 重低音のイヤな音だった。自分はあれは良いとは思わんね。

68

>>14 後遺症は大丈夫だったの?

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>>14 おれは、体育の柔道で柔道部の奴に絞められて、あっという間に落ちて、気がついたら天井がぐるぐる回ってた。 音楽は記憶にないな

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>>1 >切迫した死への解決策を必死にスキャンしていることを明らかにしました。体を洗ってる時に同じような経験あるよな?無作為に昔の記憶が蘇ったりとか 気になって調べたらこれだったわ

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>>1 まぁそんな感じになるような気がするわ 俺が鬱のときの症状だな

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>>1 では地球の物理から離れられないって事だね?

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>>1 どこでもドア?

97

>>1 シルビウス裂溝説はどうなっちゃったの

4

それって科学じゃネェだろう

6

無が恐い

78

>>6 生まれる前に怖がってた奴なんて居ない。心配すんな。

7

無機質な物にも心があるんだろうか 人間がわからないだけで

13

ちょっとかわいい死神が 迎えに来てくれるんだろ エチーなゲームで勉強したから知ってる

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>>13、16が正解 俺は5歳の時に溺死しかけた、そのときの体験はこうだ 目の前に金パツの外人のおねーちゃんが上から後光をキラキラしながら降りてきて 俺に手を差し伸べた、その手をつかもうとしたとき、俺のじーちゃんが後ろから ”まだ行っちゃダメ”って声をかけてくれ、俺はその手をつかまなかった おねーちゃんは急に笑顔から、怒りの表情になり、俺は怖くなって戻ろうとしたとき 家で意識を吹き返した ちなみに当時の5歳児の俺は、金髪の外国人というものを知らないし、見たこともなかった おまけに、じいちゃんはおれが生まれる前に*でいるがとにかく、じいちゃんだと その時はすぐに判った

15

走馬灯が脳スキャンなのはわかるけど 三途の川系はちょっと違うと思う

85

>>15 サンズリバーも知識として知ってるからだろ

16

俺は、女神様が異世界に 転生させてくれると信じてるぞ

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臨死体験した人の中には、手術されている自分を俯瞰して見た人がいて その時の医者の様子を細かく証言しているんだよね これって、臨死体験が脳のプログラムによるものではなくて、マジで 幽体離脱しているってことでしょ

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>>18 幽体離脱ってのは視覚以外の情報だと思うけどね 朝コーヒーの匂いがして来て コーヒーを飲みに起きたらまだ夢の中だったってことあるけど 医者が手術の話してるのをウトウトしながら聞いてただけだと思う

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>>18 むかし文芸春秋で立花隆さんが連載していたけど、手術している医師の頭のテッペンが剥げてるの見てるんだよね あとベッドのまわりに居る人たちの頭の中を見ていたりするらしい

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>>37 頭の中を見るってどういうこと? 考えてることがわかるとか?

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>>47 3次元空間ではないのでは 5次元以上とか

74 >37 

>むかし文芸春秋で立花隆さんが連載していたけど、手術している医師の頭のテッペンが剥げてるの見てるんだよね

あれ?手術着って帽子あるけど。 なぜハゲてるのが見えるのかなぁ? 君はそんな矛盾に気が付かないの?

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>脳が血流(虚血)と酸素(無酸素)で飢餓状態になると、患者はあっという間に失神し、脳波(EEG)は等電点になり、言い換えれば平坦になる。 つまり、あっという間に真っ暗闇になるだろ? 全身麻酔をかけた時みたいになるんだろう。 あるいは臨死体験みたいなのは虚血と無酸素になる過程で脳内の連携の接続がおかしくなって見る妄想じゃないのか?

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脳が欲求をしなくなるのか?

人間の脳って結局は百年程の情報しかためられない?

その次のステージなど無いのだろうか?

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>>24 脳の機能は劣化もすれば忘却もするし、人類の寿命が極端に伸びたのも最近の話だから、 脳が実用レベルで機能を発揮できる期間は、急激に伸びた寿命に追いつけないんじゃないかと思う 多分、突然変異レベルの進化とか、補助デバイスとかでないと、極端な脳機能の進化はしないのかなあとは思う

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心臓とまってICUに入っていた婆ちゃんが 花畑を見たって言ってた その後二年位で亡くなった

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来世への引っ越しの準備です

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夜釣りに行ったときに川に落ちて溺死しそうになった事がある 落ちた時は必死でもがいたけど暗闇で上も下も解らなくてただただパニックで苦しいとか全く考えもしなかった もがき続けて、あー疲れた、ちょっと休もって思った瞬間にフワッと気持ち良く眠るように意識が無くなった、ベロベロに呑んで帰った時に布団に飛び込んだ時のような気持ち良さ、おやすみーって感じ 次に目が覚めたのは仲間に引き揚げられて陸に放り投げられた時だった 鼻と口に入った泥水が痛くてそこからが地獄だった

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>>27 その体験談おもしろいし分かりやすい

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これ、逆に言うと生まれ変わりはないってことだな。 人間の魂=意識=記憶や経験。

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死は怖いって事にしとかないと人類滅亡するぞ

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丹波哲郎からまだ連絡がないんですけど なんかおかしくないですか丹波さん、テレビ局さん

h (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)
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所詮全ては物理現象だと思って生きてるからどうでもいい 宇宙って超巨大でおそろしいよ

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鬼滅の刃で蝶のお姉さんがそんなのといってたなぁ

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生に執着することそのものが命の正体で 命なんてものはないみたいなことをショーペンハウエルは言ってなかったっけ 違ったかな?

(出典 cache5.amanaimages.com)
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ショーペン先生は仏教の影響なのか分からないけど、 実体として命とか主体を設定することを否定してた記憶があるんだけど

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てっつがくぅ~

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キリスト教的な最後の裁判はいつ行われるのか?と言われているが、 人間の最後の時に 走馬灯のように自分の生涯の記録が 裁判で、その後善悪の行い(倫理観に照らし合わせて)などの多さであの世の行くべき場所が決まるので、実は最後の裁判はイエス・キリストが出生する以前から粛々と行われていたと思う。