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『坂本龍馬』は生きていた!スコットランドへ渡りその後アメリカへ

2020-08-28

 
弘松宣枝『阪本龍馬』(明治29年版) ^ 千頭清臣『坂本龍馬』(大正3年) ^ 松浦玲『坂本龍馬』(岩波新書、2008年)pp.5-7 ^ 高知県立坂本龍馬記念館 龍馬の生涯 少年期 ^ 『坂本龍馬歴史大事典』(新人物往来社、2008年)p.58 ^ 新・歴史群像シリーズ 20『坂本龍馬と海援隊』(学研パブリッシング、2009年)p
225キロバイト (35,615 語) - 2020年6月10日 (水) 11:57
『坂本龍馬』は生きていた!スコットランドへ渡りその後アメリカへ(出典 www7a.biglobe.ne.jp)
 
京都にある近江屋で、龍馬と中岡が密会中に何者かに襲われ死亡。龍馬は額をバッサリ斬られ即死、中岡慎太郎は後頭部、両手足を斬られ3日後に死亡。
中岡と龍馬、その時の様子を書物に書き残されているのだが、後頭部を斬られ、両手足を飛ばされているのに3日も生きれるはずがない。そもそもそんな状態で、字を書けるのでしょうか?
 
恐らく即死しているはずだ。 しかし龍馬は暗殺されてしまったという事は実事である。 ただ龍馬が暗殺されるだろう事を、わかっていた伊藤博文は、板垣退助に龍馬を逃がす相談をもちかけた。
 
板垣が相談しに声をかけた相手というのが「グラバー」だ。グラバーに頼み込み、軍資金を調達、薩摩の藩士を京都に逃した。 その時に暗殺されたのが、『坂本龍馬の影武者』であった。
本物とされる龍馬は岩倉具視にかくまれイギリスに渡ったとされています。
 
3

>>1 関氏に聞いて下さい

5

グラバー邸には堂々とフリーメイソンのシンボルが掲げられている

(出典 livedoor.blogimg.jp)(出典 ghibli-tosidensetu.com)
6

>>1 本当です。 スコットランドでは有名な話です。 現地では坂本龍馬の墓も確認されてます。

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>>6 マジか?

19

>>1 本当です。 あそこには墓もあります。

26

>>1 本当に決まっとる

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武田鉄矢が聞いたら何て言うかな?w

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>>4 あっさり認めるだろうな

7

グラバーとつるんでたってのは本当だから、あながち嘘だとも言えん

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坂本龍馬がスコットランドへ逃げたのは本当。 後に、伊藤博文とかも会いに行ってる。 もちろん、記録も残ってる。

9

逃げたのスコットランドじゃないよ

アイランドイフィッシュだよ

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武田鉄矢が、 朝の三枚おろし、でこの話題を取り上げないのは、何故?

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>>11 すべてを知っているから

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関が暗*れないのは何故?

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戦国時代~政府の人間はいつの世も腹黒じゃな

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坂本龍馬って自分の境遇に発狂して暴走した人だろ 犯罪者が海外逃亡てどんだけ悪役なんだよ

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武田鉄矢が憤慨

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アメリカは、スコットランド人の植民地

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AB%E3%82%88%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%A4%A7%E9%99%B8%E3%81%AE%E6%A4%8D%E6%B0%91%E5%9C%B0%E5%8C%96

アメリカを開拓したのはスコットランド人で、既に11世紀頃にその記録がある。

アメリカ大陸発見、1492年は、語呂合わせの結果でしかない。

そのスコットランド人は、日本人であった可能性が大きい。

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イングランドはスコットランドの支配下

英国の国旗に象徴されるように、イギリスは、イングランド、スコットランド、 ウェールズ、北アイルランドから構成される立憲君主制国家だ。

だが、その筆頭・中心であるイングランドの中心都市ロンドンは、形式上はイギリスの首都だが、 その支配者は、スコットランド人であり、それは、日本人だ。

ロンドン警視庁が、「スコットランドヤード」と呼ばれる理由は、氷山の一角。

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龍馬伝再放送はじまる

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そういや総務省前に坂本竜馬の銅像が立てられてるらしいけど、なんで?

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吉田松陰って どんなこと教えていたの? 今度道徳の授業に盛り込まれるみたいだけど・・・

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西郷隆盛はハワイに亡命したその末裔が小錦だ

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龍馬って英語殆ど話せなかっただろ

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坂本龍馬はいなかったという本なかったっけ? ついに海外逃亡どころか存在消滅かwww