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「スピリチュアル」という名の恐ろしい『科学兵器』

2021-01-12

 
 
「スピリチュアル」という名の恐ろしい『化学兵器』
(出典 stat.ameba.jp)
 
■スピリチュアル(spirituals)とは

霊歌、すなわち、 黒人霊歌、白人霊歌と呼ばれてきたものの総称である。
黒人霊歌のことをニグロ・スピリチュアルという言い方がある。

奴隷としてアフリカから連れてこられたアフリカ系アメリカ人に キリスト教が広まり、賛美歌とアフリカ独特の音楽的感性が融合したものである。

スピリチュアルを賛美歌に含めて考える考えと、賛美歌としては取り扱わない考えとがある。

 

 
 

■人口テレパシー

最近では、宇宙からの声、天からの声が聞こえると言った様な現象が、世界各地でブームとなり、スピリチュアルYou Tubeが増えてきた。

自分にしか聴こえない声だと信じている人も、科学によって攻撃されているのかもしれません。

この世界には、既に『人口テレパシー・神の声兵器』といった物が作られている。
別名『ヴォイス・トゥー・スカル(V2K)』という。

これは特定のターゲットの頭の中に直接音を送るといった脳内音声装置であり、音声を記録したパルス系マイクロ波を狙うといったものである。

ターゲットに照射すると、その波形が頭蓋骨電動の神経に共鳴し、頭の中で直接音声が流れるという仕組みなのだが、マイクロ波を受けた人は実際にそれを頭の中で聴こえる声としてキャッチする場合もあるが、その音声が潜在意識の中に「サブリミナル効果」として残る場合もある。

この技術を『サイレント・サウンド技術』と言うのだが、都市伝説や空想のものではなく、実際にアメリカで特許を取得している。

サイレント・サウンド技術の特許
・1976 - 04 - 20 US391134A
 マイクロ波聴覚効果
・1992 - 10 - 27 US5159703
 サイレンとサブリミナルプレゼンテーションシステム
・2000 - 01 - 25 US6017302A
 神経系サブリミナル音響操作

 

上記でもわかるように1976年から既に確立されている技術であった。
2020年である現在はマイクロ波を使い、人間の脳に語りかける装置も、かなりの進化を遂げている。

■マイクロ波とは?

マイクロ波には二種類あり、電磁波と音波に分かれる。詳しく説明すると、

・電磁波 = 横の波で、空気の無い宇宙でも伝わる。

・音波 = 縦の波で、空気や水を必要とする為、真空では伝わらない

といった特徴がある。マイクロ波が使われているものとして、電子レンジ、航空レーダー、衛星放送、IHクッキングヒーター、スマホ等がある。

神の声兵器は、このマイクロ波を使ってと説明したが、普段使用しているWi-Fiやスマホが聴こえるという可笑しな現象が起こる事はない。
しかし通常のマイクロ波(連続波)をV2Kのマイクロ波(バルス波)に変換する事で、変化が起きる。バルス波にも4種類の波があるのだが、短型波を使うと、頭部に当たった時に照射された脳組織部分が少しだけ熱膨張し膨らみます。

熱膨張で膨らむのは、脳内組織の一部分の体積が増えることを意味し、その増えた部分の体積が、脳内組織を媒体として伝わっていき、周期を持った波となる。

それが音を聞き取る蝸牛管(渦巻管)が収まっている側頭部の空洞で波が響き感知される事で、普段は聴こえるはずのないマイクロ波が音として聴こえる仕組みなのです。

簡単に言うと、マイクロ波を脳に当てられると電子レンジの様に脳が温められ、膨張する。

宇宙にある衛星からメッセージを記録した電磁波、マイクロ波をターゲットに照射する事で、特定の人にテレパシーを送る事ができてしまうのだ。


この技術をシエラネバダコーポレーションと言うと会社が『MEDUSA』という兵器を開発中で、「サイレントオーディオを使いし暴徒を阻止する」と何とも恐ろしい意味をもっているのだ。

この兵器が完成すると、テロや暴徒を起こそうとしている集団組織の頭の中に直接話しかけ、暴徒を起こさないようマインドコントロールできる。

しかし2015年頃から、少しずつ「エレクトロニック ハラスメント」とし、反対デモが起きている。

2018年から、更に集団デモが活発化してきている。